デジタルだと見やすいよね

皆さんのお宅には、温度計・湿度計あります?

こんにちは。温度・湿度管理にはちょっとうるさい 赤ペソ先生(@spinf60 )です。


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温湿度計が無い生活は考えられない件について

温度計?そんなの必要なの?と思った方が大半かもしれませんが……、いやまじで大切ですよ。

温度計舐めんな!ですよ。


え?

「赤ペソの家には温度計あるのかよ?」

ですって?


なんですかその愚問は。

あるに決まってるじゃないですか~。

無かったら強気で言えませんよ(笑)


うちにあるのはアナログタイプの温度計と、温湿度計です。

うちにある温度計

左が体組成計メーカーTANITA製の温湿度計で、右が100円ショップで買った温度計。

100円ショップで買った温度計は、正確な表示ができないようなのでパッケージには『目安にしてください』という注意書きが有りました。


なぜ温度計・湿度計が必要なのか?

『普通に生活している分には温度計なんて必要無い』と思うかもしれませんが、あまい・甘すぎるよ。

四季がある日本では本当に温湿度計が必要だということを理解していますか?


この記事を書いているのは11月ですが、11月といえば毎年流行り始めるものが病気がありますよね?

そう、それ!インフルエンザね!


インフルエンザ対策には湿度管理画が必要

インフルエンザが冬に流行りやすい理由の一つに、空気が乾燥してインフルエンザウィルスが活発に動くから……というものがあります。

湿度が5~60%以上だとウィルスが遠くに飛ばないという説もあるようで、どちらにしても湿度管理が必要なわけです。


あと……真逆の季節。夏には熱中症のリスクを回避するために温度計が必要ですよね。


そんなわけで今回は、見やすくて多機能なデジタル温湿度計のご紹介!


AngLink:デジタル温湿度計

今回紹介するのはAngLinkさんから提供いただいた温湿度計です。


この温湿度計、超多機能です。

基本機能

  1. 超大画面のLCD、時計・日付・曜日・温度・湿度・は同時に表示できます。
  2. 夜光ライト付き、夜間にも使用できます。
  3. 天気予報: 当日の温湿度変化によって、明日の天気を予報できます
  4. 毎日の目覚まし時計機能があります。
  5. “℃ / ℉”の両替機能。“℃/℉”は機能を切り替えて、選んで摂氏温度の華氏温度が選んできます。
  6. 12/24時間表示の切り替えができます。
  7. 室内最高/最低の温・湿度の記憶機能。
  8. 製品の背後がストラットマウントと壁掛け穴があるから、お好きな置き方を選ぶことができます。
  9. 出典:Amazon.co.jp


AngLink:温湿度計・詳細

こちらがパッケージ外観

温湿度計表面


箱の中には、温湿度計と説明書が入っていました。

温湿度計-同梱物


電池も中にセットされていました。

温湿度計-電池は入ってます

電池はフィルムでカバーされているので、使う前にフィルムを外して電池をセットすることで表示されるようになります。

テスト用の電池なので、改めて新品を入れたほうがイイかもね。


電池を入れて設定をすると、このような表示になります。

Anglink-デジタル温湿度計

結構見やすいですよね♪


AngLink:デジタル温湿度計のいいところ

実際に使ってみてデジタル温湿度計のいいところと、イマイチなところを解説します。

とにかく見やすい

アナログだと数値を読み取るのに苦労しませんか?実はわたしアナログがちょっと苦手。

左のTANITA製のは温度は2°刻み、湿度は5%刻みなので、ざっくりした気温と湿度しかわかりません。

うちにある温度計


それに比べてデジタルだと、ひと目で温度と湿度がわかりますよね。

Anglink-デジタル温湿度計

アナログの時計を見るのが苦手な子供でも、すぐに読み取れるのがいいですよね。


めっちゃ多機能

上でも引用しているんですが、もう一回。

基本機能

  1. 超大画面のLCD、時計・日付・曜日・温度・湿度・は同時に表示できます。
  2. 夜光ライト付き、夜間にも使用できます。
  3. 天気予報: 当日の温湿度変化によって、明日の天気を予報できます
  4. 毎日の目覚まし時計機能があります。
  5. “℃ / ℉”の両替機能。“℃/℉”は機能を切り替えて、選んで摂氏温度の華氏温度が選んできます。
  6. 12/24時間表示の切り替えができます。
  7. 室内最高/最低の温・湿度の記憶機能。
  8. 製品の背後がストラットマウントと壁掛け穴があるから、お好きな置き方を選ぶことができます。
  9. 出典:Amazon.co.jp

1画面で時間、日付、温度、湿度がわかるのが本当に便利。


後ろにスタンドがついているので、ベッドサイドや枕元に置くことも出来ます。


AngLink:デジタル温湿度計のイマイチなところ

イマイチといっていいのか微妙なんですが、この商品中国のメーカーなのか、文字におかしなところがありました(笑)。

温湿度計裏面


あとホントどうでもいいけど、目覚まし機能は本当に必要だったのかな?と個人的には思う(笑)


解説動画

※動画は6分弱です。お時間ある時にでもどうぞ♪


まとめ

実際の使用例

我が家では誰でもすぐに確認できるように、姿見の上にこんな感じで設置してます。

子供でも温度や湿度がわかるから、体調管理に役立つのでオススメ!




そんなわけできょうの備忘録はここまで。
最後までご覧いただきありがとうございます。
またどこかの備忘録で(^_^)/~


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